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2008-06-29 Sun 01:12
確かめるとか、折檻するとか
そんな思惑はないらしい。。 ただ、淫らに狂い手元に戻った玩具を好きなように使うだけ。。。 ち○ぽを突き立てられ、 首を絞められまた私は獣の様に狂う。。 喉の奥に押し込まれたそれは胃の中の物と一緒に私の呼吸を止める。 そんなにされてもま○こを牝汁が伝う。 涙と鼻水とよだれでぐちゃぐちゃの顔で、 振り下ろされる鞭に悲鳴を上げて飛びながら、 「やめて。。やめて。。お願い。。。」 と哀願する。。 黒澤はやめる事なく続ける。 使われて来た私に追い討ちをかける。 何も考えられず、ただ黒澤の与える刺激に反応するだけ。。 加虐と被虐が共鳴する。。。 黒澤が私の中にザーメンを撒き時は静寂を迎える。 身体に付いた痕は誰がつけたものかわからなくなっていた。 寝息を立てる黒澤の横で丸くなる。。 ふと黒澤の腕が私に伸び引き寄せられた。。。 黒澤に捕えられたまま眠る。。涙が溢れた。。 黒澤の満足が 私の満足。。。 。。ただそれだけの事。。 何もかんがえなくていい。 |
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2008-03-01 Sat 02:48
「使われてドロドロになったお前を使うのが面白い。これでもか、これでもかと使いまくりたくなる」
黒澤はそう言った。。 張り詰めて過ごした時間は気を抜けば立っていられない程の疲労を与える。。 それでもそんな私を黒澤は玩具にする。。 髪を掴まれキスをされ、口にち○ぽを突っ込み、唾液と吐いたモノを絡んだち○ぽをまるで槍の様にま○こに突き立てる。 感じてしまうとクリを弾かれ飛び上がりながらまた咥えさせられる。 乳首は噛み切られる程かまれ、 後ろからち○ぽを刺され背中に歯を立てる。 アナルに入れたち○ぽをまた口に入れ、逃げようとすると髪を引き叫ぶと喉を突かれてまた吐く。。 「やめて〜。許して。いやっ。。」 「やめて〜。もうお願い。許して。」 泣きながら叫ぶ。。 ビンタをされ、キスをされ、首を締められながら逝く。。。 形無く崩れた私は黒澤の思うままに三つの穴を使われる。。 黒澤が飽きるまでそれは続いた。。 突かれて、吐いて、叫んで泣いて、声も出なくなる。。 私の思考回路は完全に絶たれていた。。。 黒澤のただの玩具。 黒澤の狂気の時。 そして私の狂喜の時。。。 黒澤が飽きるまで。。。 |
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2008-02-22 Fri 01:22
理解されるはずがないモノだと思ってた。
最初から狂った自分がいて、 そして、私はどんどん汚れて行く。。 蔑まれて当たり前で、それでもなんとなく、文字を連ね、書き置く事が好きだから。。 鍵の掛かった、 『あなたが好きです』 と女性からのコメント。。 似た感性だと書き込みしてくれる方もときどきいて、私はとてつもなくはじっこにはいないのかもしれないと感じていたりはしたのだけれど。。。 文字に込められた想いは書いた人にしかわからない。。 それでも、なんとなく、驚きと、そしてなんだか、とても嬉しかった。。 こんなコメントをもらえるのは、狂った私でもいいと言う黒澤がいるからだとも感じて。。。 改めて、コメントありがとうございました。 心の温度が少し、暖まったんです。。。 |
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2008-02-21 Thu 02:07
私を抱きながら、ほかの事を考え、ほかの人を考え、
何もさらけ出せないまま、型にはまった様な作られた関係の過去の人達。。 黒澤は私を抱く時は、玩具の私だけを見ている。 その事実だけがあるから、 追われるのではなく、ずっと黒澤の背中を追い続けたいのだと、思う。、、 |
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2008-02-20 Wed 10:38
限られた時間。。
その時、運が狂うともうどうにもならない。。 どうしても欲しい時間だった。。。 どうにもならない不運を恨む訳にもいかずに時をやり過ごす。 どうにもならない。 どうしようもない。。 ただどうしても黒澤に逢いたかっただけ。。 |



