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2008-08-19 Tue 01:08
最近デリに行って、黒澤に報告する事がとてもあやふやになって来た。
はじめの頃は黒澤への報告の義務感と、耐えられない程の嫌悪感が記憶に刻まれていた気がする。 |
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2008-08-15 Fri 00:58
そこが濡れているとかいないとかではなく
癖なのだろう、私の足を持ち上げ ま○こに唾をかける人。。 ふりまかれるザーメンは髪にかかり 涙と一緒になって 頬を伝い耳の穴に入る。 穴という穴には舌が入れられる。 洗っても洗っても 落ちない。。。 それが買われるという事。 その時間はその人のモノだと言う事。。 「お前は商品なんだから」 黒澤はさくらを面白いと言う。。 さくらは淫売。。 |
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2008-08-14 Thu 00:38
黒澤は私の殻を壊した。。
硬く誰も壊す事が出来なかった殻。 殻から出た私は言われるままに淫獣になってしまった。 それが私の本性だと言う。 それが事実だとしても、 ここ2ヵ月程の変化はひどく、 私はこのまま得体のしれないモノになってしまう不安にかられる。。。 変化に気持ちが付いていけない。。 「事実だ。受け入れろ」 黒澤は言う。。 事実だから戸惑う。 黒澤はひどい人だと思う。。 疼く身体をもてあます。。 こんなはずではなかった。。。 そう呟いてみても、もう止められない。。。 |
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2008-08-07 Thu 01:02
黒澤に何か計画があった訳ではなく
私を自分の理想の形に変えようと意図した訳でなく。。 ただ私が黒澤の言うままに行動した結果 私の身体がかわっていく。。 その変化が黒澤を楽しませている。。 文句ばかり言う私に黒澤は取り合いはしない。。 私は従者ではなく。 いつの間にか 黒澤に屈服したのだと感じる。。 黒澤に屈し操られる私がいる。 黒澤は私の唯一。。。 |
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2008-08-06 Wed 05:03
基準は全て黒澤が決める。
私の使い方はもちろん、 私の日常を把握している黒澤。 日常の基準も黒澤が決める。 |



