白けてしまってそれでプレイが終わるのかと思った。
シャワーを浴びて戻って、
痛かったアナルの事など何もなかった様に、
その人は私をまたいじった。
口を吸われ、ま○こを掻き回された。
「アナルは出来ないのか」
「それならしかたないな」
そそり立つち○ぽが、溶けたま○こに突き刺された。
くじゅっ
ぐじゅっ
長い時間はかからなかった
私はすぐに快楽に取り込まれ、
ち○ぽの刺激で何度も潮を噴き上げた。。
掴まれて焼ける乳房が痛い。。
痛みが快感にかわる。
「上で腰振れ」
言われるままに腰を振った。
よだれが開いた口から垂れた。。
おしりがなんだかむずむずした。
痺れるようなじれったさを感じて堪らなくなった。
堪え切れずに
「お願いです。おしりぶってください」
黒澤には何も言わない。
してほしい事を言わない関係。。
この人には言った。
淫乱な欲望が知らない人に晒される。
「おしりぶって。お願い。お願い。。」
咥えたち○ぽを放さずに、ぶたれる音を響かせて潮を噴きながら、私はただ逝き狂った。。
溶けてなくなるほどに。。。