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2008-08-07 Thu 01:02
黒澤に何か計画があった訳ではなく
私を自分の理想の形に変えようと意図した訳でなく。。 ただ私が黒澤の言うままに行動した結果 私の身体がかわっていく。。 その変化が黒澤を楽しませている。。 文句ばかり言う私に黒澤は取り合いはしない。。 私は従者ではなく。 いつの間にか 黒澤に屈服したのだと感じる。。 黒澤に屈し操られる私がいる。 黒澤は私の唯一。。。 |
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2008-08-06 Wed 05:03
基準は全て黒澤が決める。
私の使い方はもちろん、 私の日常を把握している黒澤。 日常の基準も黒澤が決める。 |
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2008-08-05 Tue 00:47
後ろ手にされて、
縄がかかる。。 乳房がせり出し ピンと起つ乳首は敏感さを増す。。 胸の骨にきしきしと縄が食い込み、 私は自由を奪われて行く。。 きしっ きしっ 縄のきしむ音。。 胡座に畳まれ 私は小さな動けない玩具になってオチル。。 |
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2008-07-30 Wed 23:16
黒澤のブームが去って、
サボっていたアナルの拡張を、叱られて再開していた。 結局は黒澤ではなく、お客さんの為になった。。 デリヘルに行く為の私の取扱い方法。。 黒澤の気紛れで書き換えられる。。 |
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2008-07-30 Wed 00:52
黒澤はまるで、
玩具の使い具合を確かめる様に私を使った。。 何人もに買われ好き放題にされた私の具合を確かめる様に。。。 突き刺さるち○ぽをま○こが締め付ける。 何も感じなかったはずのま○こが蠢く。。 「こんな面白い玩具を、手放す訳ないだろう」 私は黒澤の名前を呼びながらすがりついた。。 |




